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研究内容

Home > 研究内容 > 研究結果・ハイライト

研究結果・ハイライト

  • 世界で初めて軸性分極を持つ強誘電性カラムナー液晶を発見
  • 有機EL素子の取り出し効率を2倍以上に向上
  • 単一ピッチのコレステリック液晶を用いてRGB反射板
  • 竹添秀男教授が応用物理学会論文賞(2007年度)解説論文賞を受賞
  • 竹添秀男教授のグループの高速ディスプレイモードの記事がSPIE newsroomに掲載
  • 竹添秀男教授が第一回応用物理学会フェロー表彰を受賞
  • 竹添秀男教授のグループの研究がPhys. Chem. Chem. Phys. の表紙を飾る。
  • バナナ形液晶で理想的なディスプレイを開発
  • 円偏光照射でキラリティを制御
  • 新規な欠陥モードレーザー発振に成功
  • 液晶を使って光ダイオードを作製
  • アキラル屈曲形液晶のキラル非線形光学効果の測定に成功
  • キラル表面を用いてアキラル屈曲形液晶ドメインの光学純度に偏りを持たせることに成功
  • 屈曲形液晶同族列で強誘電性、反強誘電性出現の偶奇効果発見
  • バナナ形液晶B7相の層構造決定

 

 

 

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